働いてみて

 

みなさんこんにちは。

今回は男性で事務職に就いた自分が会社に新卒採用で入社して

働いてみて感じたことを書いてみようと思います。

なぜ事務職で入社したのか

就活時代に自分ができそうな職種は特になかったのですが、

唯一人より少しだけ詳しかった小売り業界を受けてみました。

そして、たまたま採用をしていただき雇用してもらった条件が事務職だったというのが経緯です。

つまり運です(笑)。

実際の事務職はどんなところ?

事務職は一般的に女性がやるイメージが強く実際私の職場8割強女性が占めていました。

簡単に例えるのであれば、女子高が共学になってすぐのクラスをイメージしてもらえるかと早いです。

それでは、男性事務職の業務内容についてですが。

基本的なことは変わりませんが、会社によってはお茶出し係を

男性にはさせないようになっていたりします。

なぜかというと、まあ世間一般ではお茶は綺麗な女性に出してもらいたいよねって感じです。

なぜ男性職員を採用するの?

人生を長い目で見ると女性は男性に比べて寿退社をすることがあります。

そこで、長く働いてくれる社員が会社としては欲しいので結果的に男性を採用するということになります。

最近では長いこと女性しか採用していないような会社でも

男性を積極的に採用しているのが見受けられますね。

事務所の人間関係はどうなのか?

自分が入社した会社では人数が多かったのもあってやっぱり派閥はいくつかできていました。

派閥争い等は特にありませんでしたが、どこに参加するのかは会社では

重要だったりするので注意が必要ですね。

終わりに・・・

これが私の入社した会社です。

もし事務職を目指している男性の方がいれば、参考にしていただければ幸いです。

それでは。